記事一覧

飛行機輪行で追加料金を払わないで済む最小バイクケース

航空各社が大型荷物への規制強化にシフトしつつある。

国際線は緩いけどローカル線は、どこも厳しめ。
203cmなら良いけど、168cmならお手上げです。

オーバーチャージを回避するための一案として、
HEN HOUSE のバイクケース。


(往復のオーバーチャージより安いセール価格!チャンスです。)




私が知りうる範囲で最もコンパクトになるモデルです。

バイクをバラバラにするので自転車を組める人にしか使えませんが、往復4万円も追加料金払わされるケースも有るんで
コストセービングしたければ
手間を惜しんじゃいけません。

バッグに収納する際は、ペダル、シートポスト、フォーク、前ブレーキ、ステム、ハンドル、リアディレーラーを外します。
ホイールは別の袋です。


※上手く再生できない時はこちらから


各地を転戦するプロトライアスリートのジョーダン ラップ選手も愛用するバイクケース。

使っている方いたら、インプレお願いします!

http://rustersports.com/cases/
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ブルゴーニュ

Author:ブルゴーニュ
同じレースにライバルは居ない。みんな友達。ライバルは時間なんだ。

月別アーカイブ