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日本語の通じる外国にいる気分

うちの会社は、みなさん英語が堪能です。
8割がバイリンガルで、トリリンガルもいます。

資料、研修、会議、偉い人のスピーチは英語です。


日本人しか居ない会議もしくは客先が日本企業だと日本語で行われますが、
脳みそが英語で出来上がっているため単語がチョイチョイ英語になります。

今年の全体会議で飛び交った言葉を挙げてみると・・・

Organization Capabilities(組織の能力)
Behavior(振る舞い)
Assumption(想定)
Compensation(報償 )
Justification(弁解)
Occasion(行事)
Launch(着手)
Majority(多数)
Retain(保つ)
Gathering(集合)
Contract(契約)
Procedure(手順・手続き)
Revenue(収入)

「てにをは」以外は英語やん。
日本人しか居ない会議なのに会話についていけないことが多々あります(笑)


日本に居ながらにして外国気分が味わえるってのも大袈裟じゃないでしょ。

分からない単語は、カタカナか適当な綴りでメモっておいて後から調べています。
綴りはチンプンカンプンですが、こんな会話も語彙力を高めるのに役立っています。







昨日のworkout
バイク 21km


朝は今年初の気温0℃。ガスストーブが壊れたのかと思う程、部屋も寒い。
グダグダで朝ラン休止。
ジテツーは、ハーフコートとジャケット重ね着でも
汗かかない。
夜もスイム休止。イージー週はこれで良いのだ!
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同じレースにライバルは居ない。みんな友達。ライバルは時間なんだ。

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