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理由があってNamban スイム


花見客がピークを迎えた水曜日の代々木公園。
織田フィールド再開に伴い公園はラストとなる南蛮インターバル。
最後だから行きたい気持ちも山々だったんだけど
花見客との接触事故やトラブルが懸念された(実際ごった返していたらしい)ので、
裏メニューの南蛮スイムへ。
あいにく団体利用が多くて泳ぎにくかったけど、
スイムを選んだ理由は他にもあります。
(ここからが本日の本題)
私はこれまでランニングで身体を作ったり調子を上げていくタイプなんですが、
Dr.るみおかんさんのブログを見て
ラン偏重と決別することを決めました。
オカン アスリートの研究室 TTB解説(10):回復の知識と実践(後編)
こちらはアクティブレストの話ではありますが、

ランが三種目で最もストレス度が高い


という事実は変わりません。
私がランナーなら、距離やペースを加減しますが
幸いトライアスリートでやるべきメニューに事欠きません。
日々の疲労度合いはTraining Peaks で把握しつつ、
疲労度が増したら、スイムとバイクのボリュームをふやして
コントロールしようと思います。
南蛮も隔週でトラックとスイムを入れ替えてみようと思っています。
昨日のworkout
スイム3km
バイク6km
ラン6km
補強10分
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同じレースにライバルは居ない。みんな友達。ライバルは時間なんだ。

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